【どれが正解!?】無料・有料・紙面・WEB・・・採用方法のアレコレ

皆様こんにちは!大成ERCの松本です。
GWが明けて1か月も経ちましたね!時の流れは早いです><

今年もコロナ禍でのGWでしたが、皆様はどのようにお過ごしでしたでしょうか?
私は普段から5時間以上睡眠ができない習慣がついていて時間はたっぷりあったので、片付けをしたり衣替えをしたり、溜まっていた本を読んだりオンラインのセミナーに参加したりとゆったりとした時間を過ごせました。
部屋の片付けをしていたときにハンガーラックの下から何故か綺麗に折り畳まれた一万円札を発見!普段やらないことをするといいことがありますね♪

片付けといえば、先日オンライン交流会で知り合った方の企業の「片付け」ビジネスが新しいと思い、少しだけご紹介させていただきます!製造業の企業様は特に注目です!

今各種補助金が出ているので、各種機器の買い換えや追加購入を検討されている企業様も多いと思います。また、不要になった工作機・測定/計測機器、精密機器の処分に困っている企業様は是非 こちらの企業様のサービスを一度ご覧になってください。
不要な機器の処分に困っている、新規購入の予算を下げたい、固定資産の管理が煩雑。。。
といったお悩みを解決してくれるサービスです。

壊れていたり、動かなくなっていてもお見積もりできるそうです!全体写真と型番がわかれば無料査定してくれるとのことです!
この機会に一度職場内を見回してみてください。もしかしたら不要なゴミと思っていたモノが思わぬお宝になるかもしれません!

それでは本日のトピックスです!

【どれを選びますか?】求人方法の種類をご紹介します!

新たに人を採用しようとするとき、みなさんの会社ではどのように募集をかけていらっしゃいますか?

今回は求人媒体や求人方法をご紹介してまいります!

求人媒体の種類の画像

求人媒体・ツールの種類

CMやチラシ冊子など目にすることもあるかと思いますが、無料のものや有料もの、紙媒体やウェブ、SNSまで様々な求人方法があります。

今回は一般的なものから、弊社が行っているサービスまでご紹介していきたいと思います。

無料サービス

代表的なものがハローワークでの掲載です。
「公共職業安定所」が正式名称ですが、現在は「ハローワーク」の方が一般的になっています。
ハローワークで専用の用紙に記入するもしくはWEBシステムで求人募集の掲載ができます。
お仕事を探すために登録に来られている方が閲覧できますが、今ではインターネットでも検索できるようになっています。
管轄地域にお住まいの方からの応募が大半を占めるのが特徴です。
他にも無料媒体はindeedやSNS、大学の求人などがあります。

有料求人広告(紙面)

駅やコンビニなどにもある、冊子になっているものから、地域紙や情報誌の中などさまざまなツールがあります。
求人情報誌の場合は配布地域ごとの掲載になるので、ハローワークと同様、地域に限定された応募者が多くなるのが特徴です。

有料求人広告(WEB)

こちらも現在様々な媒体があり、期間や掲載内容により金額は大きく変わります。
募集職種によりますが、掲載プランで価格が高いものが優先的に表示されたりアピールされるので複数名以上採用する際に有効です。

オウンドメディア

自社のホームページ内に採用ページを作成したり、採用専用のホームページを制作する企業様も増えてきています。
弊社では、求人専門サイト「横浜求人.com」を運営しております。
→横浜求人.com

有料職業紹介

あらかじめ募集する人物像をお伺いし、既に人材会社にきている応募が来ている登録者や、人材会社が独自に求人広告を出して求職者を募ります。
事前に面談し、依頼企業の要望にあった人材を紹介するので手間がかからないのも特徴です。

労働者派遣

急な人員募集や、期間的な要員が必要な場合にもってこいなのが人材派遣です。
人材派遣会社があらかじめ募集していたり採用している登録者から、お客様の要望に沿った経験・スキルを持った人財を派遣します。

罫線

外国人財の採用でご相談の際はぜひ大成ERCへ!

いかがでしたでしょうか?
他にも社内で完結できるリファラル(社員紹介制度)採用、SNSでの集客、LP、リスティング広告などいろいろありますが、自社にあった求人はどれなのか一度検討してみてはいかがでしょうか?

弊社のサービスに限らず、企業様にとってベストな選択肢をご提案しますので、是非一度ご相談ください!

お問い合わせはこちらから→

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